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数字系、パズル系、言葉系など

数字系・パズル系では

数字系・パズル系では、まずは定番中の定番ナンプレですね。
マス目にあう数字を入れていくパズルゲームで、縦横の他のマスの数字をにらみながら条件に合うような数字を選ぶのは確かに脳をトレーニングしている感アリアリです。
ピタッとはまった時にはスッキリしますね。
難易度の高いものにドンドン挑戦できるので、すぐに飽きてしまうこともないのでは。
キャンディークラッシュソーダやパズル&ドラゴンズ、ツムツムなども脳を使いながら遊んでいる気もしますね。
カラフルでポップなデザインも楽しい気分を盛り上げ、こちらもうまくいくとスッキリします。
でも慣れてくると反射的に処理する場面が増えてくるかもしれません。
そこまで遊び倒すともう脳トレにはならないかも。

言葉系・その他では

言葉系では漢字パズルも人気があります。
オーソドックスな漢字パズル、四字熟語、間違いさがし、漢字検定の勉強になるものなど、これらは脳トレゲームであり、同時に学習アプリでもあるようです。
面白さとしては、自分の漢字力が確かめられること、新たな知識が増えることでしょうか。
ここに面白さを感じることのできる人はかなり知的好奇心が旺盛な人かもしれませんね。
麻雀やトランプ、将棋、囲碁、オセロなど、アナログゲームのディジタル版も脳トレと言ってよいでしょう。
「上海」は積み上がった麻雀牌を消していくシンプルなパズルゲームで、本来の麻雀とは関係ありませんが、麻雀好きの人なら楽しめるのではないでしょうか。
将棋や囲碁ではプロの棋士もソフトを活用して腕を上げているそうですので、奥行きはかなり深いものがありそうです。


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